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座長・小倉昌之のつぶやき

 


小倉昌之

シグマ・セブン
声優養成所で
講師(基礎演技)
やってます。

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高畑加寿子

舞台
TOKYOハンバーグ
Produce Vol.16
サンモールスタジオ提携公演

「愛、あるいは哀、それは相。」

作・演出/大西弘記
下北沢「劇」小劇場
2016. 3/30〜4/10

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関口英司

TVアニメ
「マクロスΔ」

ラウリ・マラン役で出演!
TOKYO MX, BS11他にて放送中

「FAIRY TAIL」
ワカバ、ドロイ、タウロス役で出演

ゲーム
PS3/PS Vita専用ソフト
「魔都紅色幽撃隊」

小菅春吉役で出演!
2014年4月10日発売

 

 

劇団娯楽天国勝手連のご紹介 "GORAKU TENGOKU Fan Club"

劇団娯楽天国勝手連

いきなりですが勝手連は劇団娯楽天国さんの内部団体ではありません。
現在では公演のお手伝いなどもさせて頂くようになりましたが
あくまでも勝手に劇団を外から応援している小集団です。
立ち上げ4名から増えて、現在8人で活動しています。

メンバーは年齢も職業もまちまち。
とにかく娯楽天国のお芝居が大好きダ〜という人だけ。

そして、応援するにあたり年一回の「勝手連マガジン」を発行しています。
勝手連だけでの会合や集会は一切ありません。
(娯楽天国やサポーターズクラブのイベントに参加する程度)
もちろん勝手連には会費や参加資格らしいものもありません。
あるとすれば、“一度は娯楽天国さんのお芝居を観た事がある事”くらいですね。

お芝居がすき、特に娯楽天国を応援したいと思われる方は
ぜひ、勝手連と一緒に応援しましょう!

ご入会希望者は下記メール宛に応募ください。

 

応募方法

住所、氏名、年齢、職業と連絡先、
過去の娯楽天国観劇タイトル名(複数可)をお書きください。
こちらからあらためてご連絡致します。

※小集団ですのでメンバーは全15名ほどまでに
限定させております。
定員になり次第締切りとさせていただきます。
その場合はご了承くださいませ。

応募先メールアドレス
katteren@mist.ocn.ne.jp

 

「勝手連の活動歴」

2009年 勝手連マガジンVol.1発行
2010年10月 勝手連主催によるミニイベント開催
2010年11月 勝手連マガジンVol.2発行
2010年11月 本公演においてバックステージツアーを主催
2011年12月 勝手連マガジンVol.3発行
2011年12月 本公演においてバックステージツアーを主催
2012年 劇団娯楽天国&勝手連 コラボお花見参加

↑勝手連主催ミニイベントの様子

勝手連magazine

「勝手連マガジン」について

現在8人のメンバーが自由に取材し原稿や写真等を持ち寄っております。
編集会議は事務局を通してメール等で連絡取り合うかたちです。
編集作業は勝手連事務局で行います。
制作期間は毎年5月〜8月まで
費用は参加者で折半(前年は@¥4600程度)
仕様は A4×4P二つ折り マットコート オフセット印刷 3,000部印刷 

勝手連magazine
Vol.3 (2011年12月発行)
勝手連magazine
Vol.2 (2010年11月発行)
勝手連magazine
Vol.1 (2009年11月発行)
P01 / P02 P01 / P02 / P03 / P04 P01 / P02 / P03 / P04

 

勝手連Tシャツ

「勝手連Tシャツ」

ご入会頂きましたら「勝手連Tシャツ」をお作りください(任意)。
@\4,600程度です。

*特製「勝手連Tシャツ」

 

*勝手連Tシャツロゴ

 

劇団娯楽天国本公演のお手伝い

「劇団娯楽天国本公演のお手伝い」

2009年公演から入場のお手伝いなどをさせていただいております(完全ボランティア)。
また終演後のバックステージツアーは勝手連で主催させていただいております。
これらは全て自由参加です。メンバーであっても強制ではありません。

↑勝手連主催バックステージツアーの様子

 

事務局長の想い出
 勝手連誕生の兆しは9年前の「お見合いしましょ」にあります。
 当時(株)アステック(劇団の照明を担当)へ入社した「世話人」平松さんから劇団娯楽天国のお芝居を観に行こうと誘われました。当時はお芝居はもとよりコンサートなどへ行くことも少なく、まだ“そんな小劇団があるんだな〜”みたいに全くの無関心状態でした。しかし観劇後に思った以上に楽しく、親近感と芝居そのものの面白さ、楽しさに触れる事が出来たのです。平松さんの会社がスタッフであった事もあり、役者さんとお話をする機会もありました。それから毎年観るのが楽しみになりました。しかし思ったような集客が出来ていないことにも気づかされるのです。“こんなに面白いのにナゼ?”私はその頃から友人を誘い個人的に応援チラシを作り口コミでお客様を増やそうと考えました。それから4年が経ち娯楽天国をこよなく愛する有志4人が集まって“勝手に応援しよう”と集まり「劇団娯楽天国勝手連」が出来たのです。残念ながら昨年8月発起人で世話人の平松さんが急逝されました。私たちは同女史の意志を継ぎこれからも外部から応援する集団として微力ながら劇団の力になればと願って活動を続けて参ります。ぜひ一緒に活動致しましょう。<勝手連事務局長>
 

 

 

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