
| 劇団娯楽天国ワークショップ2009 |
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「 人生は舞台。 」 THE WORLD IS A STAGE. お芝居に興味あるけど、演ったことない。 |
劇団娯楽天国では、2009年3月より8月まで、ワークショップ2009を開講いたします。
つきましては、参加者を募集しています。
私たちのワークショップは、現実的に舞台へ立つことを前提としたトレーニングであり、
舞台俳優に必要な技術やメソッドをマスターするために、実践に即したカリキュラムを組み、参加者それぞれのレベルに合わせた徹底的な個人指導を行っています。



●スケジュール
日 程 2009/3月から8月(火曜日) 時 間 週1回 18:00〜22:00(4時間)×24回 定 員 10名 料 金 1回 1,500円
※定員になり次第閉め切らせていただきます。
●講義概要
A ・俳優の基本
第1講 オリエンテーション ストレッチング 正しい発声 ※ワークショップの進め方について ※トレーニングとしての身体運動 ※正しい腹式の発声とは 第2講 肉体運動 @ 正しい発声 ウォーキング ※毎日の肉体運動 ※トレーニングとしての発声 ※姿勢の良い歩き方をさぐる 第3講 肉体運動 A 演じるとは何か ※毎日の肉体運動 ※テキストを使って実際に演じてみる 第4講 正しい滑舌 @ 緊張・開放 ※滑舌とは何か ※俳優の動きは筋肉が支配している 第5講 正しい滑舌 A スローモーション @ ※正しい滑舌の実践と早口ことば ※筋肉が支配していることの確認 第6講 スローモーション A 言葉の表現方法 ※筋肉が支配していることの確認 ※台詞の技術についてのあらまし 第7講 ストップモーション @ 正しい台詞表現 @ ※俳優の動きは筋肉が支配している ※台詞の表現技術を身につける 第8講 ストップモーション A 正しい台詞表現 A ※俳優の動きは筋肉が支配している ※台詞の表現技術を身につける
B ・演技の応用
第9講 正しい台詞表現 B 言葉のキャッチボール @ ※台詞の表現技術を身につける ※言葉のキャッチボールとは何か 第10講 正しい台詞表現 C 言葉のキャッチボール A ※台詞の表現技術を身につける ※言葉のキャッチボールを身につける 第11講 落語演習 @ 舞台用語教室 ※台詞を発展して表現するために ※現実の舞台で使われている用語とは 第12講 落語演習 A 空間構成 ※台詞を発展して表現するために ※舞台の空間を構成するためには 第13講 感情表現とはなにか どうして・知らない ※感情を表現するという意味 ※言葉のキャッチボールの実践 第14講 掛け合い @ エチュード @ ※感情を発露させる ※アドリブを通じて演技を訓練する 第15講 掛け合いA エチュード A ※相手の呼吸を感じる ※自分をアピールする 第16講 日本舞踊 ※日本舞踊の所作を通じて演技の型を学ぶ
C ・俳優の実践
第17講 演技とは何か ※スタニスラフスキー・システムを通じて演技を再確認する 第18講 メソード演技 @ ※テキスト「メソード演技」を読みながら実践する 第19講 メソード演技 A ※テキスト「メソード演技」を読みながら実践する 第20講 メソード演技 B ※テキスト「メソード演技」を読みながら実践する 第21講 テキスト演習 @ ※既成の台本を演じてみる 第22講 テキスト演習 A ※既成の台本を演じてみる 第23講 テキスト演習 B ※既成の台本を演じてみる 第24講 テキスト演習 C ※既成の台本を演じてみる
●お問い合わせ/資料請求
劇団娯楽天国 tel&fax 03-3439-1059
E-mail info@gorakutengoku.com
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